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午後のうつ状態がまだ酷いので、対策と医学的に良いと言われているビタミンについて。統合失調症との共通点。

『統合失調症関連記事』

こんにちは! 統合失調症歴11年の大地です!今12年目で、もうすぐ13年目になります!!

まだ午後になるにつれてうつで動けなくなる日が続いています。
このまま何も対策をせずに『うつが治るのを待つだけ』という状態で過ごすのは嫌なので、午前中の活動できる時間帯にうつに効くものは何か調べてみました!!

医学的に根拠があって、すぐに実行できそうなことはビタミン接種だと分かったので、家にあったビタミン剤を飲んでいます!!今回はうつ対策に使えるビタミンについていくつか書いていきます!!

①ビタミンD(これは知っていました!1番有名らしいです!)

役割

  • セロトニン(幸福ホルモン)の調整
  • 脳の炎症を抑える
  • 気分の安定

不足しやすい人

  • 外に出ない
  • 日光を浴びない
  • 冬

摂取することができる食べ物と対策

魚・卵・きのこを食べる
朝の光を浴びる(5〜20分)

見解

僕は毎日朝の光を浴びる習慣があったので、午前中は割と寝たまま動けない程のうつ状態にはならなかったのかな??朝の光がどの程度作用するのかは分かりませんが、調べた内容では運動ではなく朝の光とあったので、午前中の動ける時間にちょっとでも公園で朝の光を浴びている時間を長くしようかな(/・ω・)/

ビタミンB群(脳のエネルギー)

ビタミンB群の中でも重要とされているもの

  • B6 → セロトニン合成
  • B9(葉酸) → 脳機能
  • B12 → 神経

これらが不足した場合

  • 疲れ
  • 気分の落ち込み
  • 集中力低下

摂取することができる食べ物

  • 卵
  • 肉
  • 豆
  • 納豆
見解

卵・肉・納豆は大好きなので、食べられるときに食べようと思いました!
そして、一昨日納豆を食べたのですが昨日の午後もうつになったので、確実に即効性はないです(>_<)/ まぁ、うつも精神疾患なので、即効性があるわけないんですけどね(笑
それでも、続けていくことには意味があると思うので、家にあったビタミン剤と一緒に卵や納豆などは食べていきたいと思います!(*´ω`)/

ビタミンC(ストレス対策)

ビタミンCの役割

  • ストレスホルモン(コルチゾール)を調整
  • 脳の酸化ストレスを防ぐ

ビタミンCが不足した場合

  • 疲れやすい
  • イライラ
  • 気分低下

摂取することができる食べ物

  • キウイ
  • いちご
  • 柑橘類
見解

キウイ・イチゴ・柑橘類はそのために買ってこないといけないので、だったらビタミン剤で良いかなって印象でした。ビタミン剤は買う前に成分表を見てどんな成分が入っているか確認して買いましょう!!( ..)φメモメモ

あんまりにも酷い日が続くようだったら主治医の先生に連絡しようと思います!

統合失調症である以上、体調の変化に波があるのは仕方がないと思いますが、さすがにキツいと感じています(泣

統合失調症との共通点

統合失調症との共通点で、ストレスが良くないということが分かりました。
病気の症状がしんどい人は多いと思いますが、自分にストレスをかけないように生活しましょう!

今日も一緒に療養生活頑張りましょ(=^・^=)/

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