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統合失調症歴13年目の大地|猫型ロボットに飯を食わせてみた!!

『大地の日常』

おはようございます!統合失調症歴13年目の大地です!

だいぶ前の話なのですが、先輩とバーミヤンに行った時の事なんですけど、その時に猫型ロボットがいて、食べ物を猫型ロボットが運んできました!(/・ω・)/
そこでお酒も飲んでいて、テーブル上でグラスが大量においてあって、「先輩、グラスじゃまですね」「うん、店員が気付いてくれればいいんだけど・・・・・・。」という会話になりました。

それでも、お酒は頼むので、またグラスが増えました。
その時、先輩が「これヤバいんだよ」と言って紹興酒を頼みました。先輩はなぜかすっと僕のテーブルの前に紹興酒を置いて、こう言いました。

「ヤバいから試しに飲んでみて、好きな人はめっちゃ好きだから」
「分かりました!!」僕はそういい、紹興酒を飲むと、独特の風味が絶望的に合わなかったです(笑
「先輩!!すいません!!無理です!!」
「ははっ俺も無理だ(笑」
「なんだと!?じゃあ、何で頼んだんですか!!(笑」
「そりゃぁな、おもしれーからだ!(笑笑」
「ふざけすぎてて、意味わかんないっすよ(笑、どーすんですかこれ?」
「飲みたくなかったら残していいよ」

先輩にそう言われたときに、丁度猫型ロボットが来ました。

「先輩、僕たちは飲めなくても猫なら飲める!猫ならすべてを解決してくれると思うんです!」
僕はそう言って、新しいお酒を取った後、空いているグラス10個近くと飲みかけの紹興酒を猫型ロボットにおきました。

すると、猫は「○○するにゃん!!」と言って、厨房へ消えていきました(笑

「よかったぁ、僕たちの代わりに猫が飲んでくれた」
「大地くん、猫の使い方頭いいね(爆笑」
「もしかしたらやっちゃダメかもなので、店員に怒られたら止めましょ!でも、それまでは無限に空いたグラスを猫に食わせてやりましょうぜ!」
「ははっ、そうしよう!」

その日は怒られることなく、お店を出たのですが、後から調べてみると、本社の意向としてはやってほしくないとのことでした。しかし、実際の店員からの意見としては、忙しい時にそれをしてくれると凄く助かるから、本社には出来るようにしてほしいとのことでした!(・ω・)ノ

結局のところ、実際に現場で戦っている人の考えを本社の人が熟知しているわけではないと思っていて、僕は現場の人の意見を、ちょっとでもいいから本社の人が分かってくれるといいなって思いながらその情報を見ていました。

現場の人が本社の人に声を上げる事は難しいので、バーミヤンにはガチな野良ネコを捕まえてきて、ガチのリアル猫を100匹くらい配置して、余った食べ物をすべて猫にあげられるよう、頑張っていただきたい!!m(_ _)m(爆笑

今日もゆる~く療養していきましょ!!(・ω・)ノ

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