本ブログとAIに関して
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統合失調症歴13年目の大地|読んでくださった方からは意外と好評です!!|あと、ちょっとだけ笑ってくれればなと思いまして(/・ω・)/

『大地の日常』

おはようございます!統合失調症歴13年目の大地です!!(/・ω・)/
今週も金曜日になりましたので、他の僕の運営しているブログの紹介になります!それだけだとつまらないかもなので、ちょっと笑ってもらえればなお思って書いた高校時代の僕のできごとをお話しします!
まだ、広告の審査に通る記事数がないので、完全に広告もありません(>_<)/ 読んでくれる人が多ければ広告の審査も通りやすくなるので、読むだけ読んでくれればなと思います!!よろしくお願いします~m(_ _)m

まず、ボクシング短編小説ブログのボクシング~俺が最高の世界チャンピオンになる~については、主人公大翔と親友蓮介のとも戦いが終わります!ボクシングでは体重がパワーバランスの大半を占める。だからこそ体重に規定があって、測定がある。それに加えて、喧嘩では身長も勝つために必要な力の一つ。身長体重で圧倒的に有利な蓮介に果たして大翔は勝つことが出来るのか。
周りのヤンキーたちの取った意外な結末に驚いてくれればなと思います!!

ボクシング~俺が最高の世界チャンピオンになる~
毎週金曜更新・ライトノベル小説・ボクシング・格闘技・ボクシング・学園・恋愛

続いて、心理学研究室ブログになります!
今回のブログも論文をテーマに、実際にどういう人がいてsどう当てはまっているのかについて書いていきました!
今回は人間の心理で、『ポジティブな話・ネガティブな話で覚えてられるのはどっち?|え!?そういう傾向のある人の可能性が大きい??|心理学論文から』というタイトルなのですが、僕はこれを読んで、「えっ!?論文ってこういう終わり方もありなの!?」と、驚くような終わり方をしていました。もしかしたら消化不良で終わる方もいるかもと思ったので、6月30日にもう1記事作りました!(/・ω・)/ 

このブログは全体的に極力読みやすく簡潔に、少ない文字数で分かりやすくすることをイメージして作っているので、分かりやすいと感じる方が多いと思います!
あと、6月30日の記事は結構いい記事ができたなって自分でも自負するくらい、面白い記事になっていると思っていて、『女性が結婚相手の男性に年収いくら以上!って言っているのが良くない??|いいや、心理学的にはしっかり正しい判断をしている証拠なんです|心理学研究から』
というタイトルなんですけど、僕はこのブログで基本的に面白いことを書きますって言わないんです。面白くないと思う人もいて、それは僕は人それぞれだからそういう人も受け入れるべきだと思っているので。
ただ、やっぱり自分で凄く面白く書けたと思う記事に関しては言わせてください!
「面白い内容がかけていると思うので、面白いと思ってくれるとめっちゃ嬉しいです!!」もちろん、つまんないと思った人を否定したりはしません。それは人それぞれなので、そういう人がいても僕は良いと思っています!!

ぜひ6月26日・6月30日の記事を読んでみてほしいと思っています!!よろしくお願いいたします!!m(_ _)m

心理学研究室|人間は無意識化で性格・人格にバグが発生する事がある
毎週火曜日・金曜更新|心理学の論文|学術記事|実際の人の情報|心理学・人間の心理|本能的心理

最後に、ただ記事の紹介をするだけだとつまんないかもなので、ちょっと笑ってくれたらいいなって思って、僕が実際にした出来事について書いていきたいと思います!!

それは、高校1年生の時のできごとでした。

4月の下旬、大体誰がどういう奴かが分かってきて、授業中にちょっとしたおふざけしても笑ってくれる先生もわかってきたころの話です。
国語の授業で、おばあちゃんの先生がいました。僕の行っていた高校は偏差値が50くらいで、ちょっと勉強したやつと、ちょっとも勉強していないやつと様々なやつがいました。

僕は受験期だけ勉強して入ったのですが、進学校ではないので受験期ではない1年生の時は、皆授業中寝ていたり、スマホいじってスマホゲームをやっている奴がいたりとかしました(笑)

僕はガラケーだったので基本的に授業は寝て過ごしていたのですが、ある時しっかり寝すぎて寝られなくて退屈な授業がありました。
それでしぶしぶ起きて周りを見ると、殆どの人がスマホで遊んでいました。

「どいつもこいつも、授業請けいているふりしやがって(笑)」
と思いながら、ボケーっとしていると、友達のけっと(仮名)が黒板に答えを書きに行っていました。けっとが答えを書いた後に、僕は先生にこういいました。

「先生、けっとの答えって本当にあっているんですか!?」
「あとで、言うからね、ちょっと待ってね!」
「いいや、待てません、このクラスでは国語の授業で答えを間違うのは・・・・・・。犯罪だ!!警察呼ぶぞ!!大人しく捕まれ、けっと!!」
「マジで何なんだよぉ~」

スマホをいじっていたやつらが僕の方とけっとの方を見てニヤニヤしだした。
国語の先生は笑って、こう言った。

「そうなんですか(笑)じゃあ、言いますけどね(笑)ほんとは後ですけど、けっとくんの答えは合っていますよ!」
「そうなんですか、よかったなけっと!みんな聞いてくれ、今けっとが1問答えを導き出すことが出来た。これはけっとの大きな進歩なんだ。あれだけ何をやってもダメだったケットがさ、1問、1問答えることが出来たんだよ!みんな喜べよ、もっと盛大に喜べよ。・・・・・・俺思ったんだ。今からけっとに俺たちができる事はないかなってさ・・・・・・。それで閃いたんだ皆でさ・・・・・・、皆でけっとの事をさ・・・・・・。胴ぉぉぉ~上げしよぉぉぉ~ぜぇぇぇぇぇぇ!!!」
「俺たった1個答えただけなんだけど!?!?」
「しよぉぉぉ~ぜぇぇぇぇぇぇ!!!」
「1個答えただけじゃねーかよ!なんでそんなことされないといけないんだよ!!」

僕の言葉を聞いたクラスのみんながへらへらしだして、黒板の前で立っていたけっとの前に群がっていった(笑)

けっとが「やめろ!やめてくれぇぇぇ!!!」と言っていたが、皆で持ち上げて胴上げしようとしてた時に、国語の先生が笑いをこらえてこう言った。
「やめなさい、みんな自分の席に帰りなさい」その言葉を聞いた僕は、先生にこう聞き返した。
「僕たち・・・・・・帰った方が良いんですか!?」
「そうです、帰ってください」
「分かりました、お疲れ様ですm(_ _)m」僕が頭を下げると、皆、
「お疲れです!」
「お疲れさまでした!」と、各々が言い、教室から出て行った。

教室から出て「昼飯なに食う?」「まだはえぇよな」などと話をしていたら先生が、
「戻ってきなさい、何で出て行ったの!?」といいました。
「先生が帰りなさいって言っていたので、飯でも食って帰ろうかと・・・・・・。」
「全く(笑)、元気な子たちね、授業続けるから戻ってきなさい(笑)」
「「「ういぃ~!」」」(みんなの返事)

と、こんな感じで僕が度々、授業中に国語のおばあちゃん先生とじゃれていたのですが、1学期が終わる時に国語の先生が最後の授業でこう言いました。
「今日で私定年なんです。最後にこんなに元気な子たちの授業を受け持てて幸せだったわ」

これは統合失調症発病前の本当に僕が過ごしていた高校時代の実話です!

今日もゆる~く療養していきましょ!!(・ω・)ノ

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