本ブログとAIに関して
AIにAPIによる内容の出力をされてしまうと、手間をかけて記事を書いた事の意味が薄れてしまうため、AIにデータを覗かれないようにしてあります。

AIで検索しても内容が出てこない場合がありますが、ご了承くださいm(_ _)m

統合失調症歴13年目|インヴェガの副作用で頭がふらふら?|浮動性めまい・体位性めまい・失神について調べてみた|朝食後に飲む理由とは?

『統合失調症 記録』

おはようございます!統合失調症歴13年目の大地です!(・ω・)ノ
今回はインヴェガの作用について気になることがあったので書いていきたいと思います!

僕のページではないのですが、こちらのページに書いてあったことを簡単に詳しく書いてい行きます!(下のリンク↓↓↓)

このサイトは医療関係者向けです。
ヤンセンファーマ株式会社が提供する、医療関係者の方のためのサイトです。製品や疾患に関する情報や、資材発注、学会共催セミナー、Webセミナー情報など、患者さまへの最適な医療の提供と健康貢献に役立つ情報をご覧いただけます。

最初に結論:インヴェガは朝食後以外の投与は承認対象外

・インヴェガ®は朝食後の服用が基本です。
・空腹時よりも、食後のほうが血中濃度が高くなることが確認されています。
・国内の臨床試験も、**「1日1回朝食後」で実施されています。
・インヴェガ®は24時間かけて薬が放出される徐放錠です。
・夜間は消化管の活動が変化するため、朝に服用するほうが薬が体内に留まりやすいと考えられています。
・そのため、インヴェガ®は
「朝食後に服用」**とされています。

インヴェガ®は食事の影響を受けますか?

インヴェガ®は、空腹時より食後に飲んだほうが薬の血中濃度が高くなります。

健康な成人20人で調べたところ、

・最高血中濃度(Cmax):約36%増加
・薬の総量(AUC):約37%増加

一方で、薬の効き始める時間(tmax)や半減期(t1/2)には大きな影響はありませんでした。

つまり、インヴェガ®は食後に服用したほうが、体内に取り込まれる量が増えるということです。

僕に起きている脳震盪のような症状の原因は副作用!?

結論から言うと、副作用も関係ある可能性が凄くあるという事が分かりました!詳しく書いてあったものがこちら↓↓↓になります!

それを分かりやすく僕が解説します!

浮動性めまい → 11.2「その他の副作用」→ 神経系障害
体位性めまい → 11.2「その他の副作用」→ 神経系障害
傾眠 → 11.2「その他の副作用」→ 神経系障害
鎮静 → 11.2「その他の副作用」→ 神経系障害
運動緩慢 → 11.2「その他の副作用」→ 神経系障害
失神 → 11.2「その他の副作用」→ 神経系障害
低血圧 → 11.2「その他の副作用」→ 血管障害
起立性低血圧 → 11.2「その他の副作用」→ 血管障害

そして、

眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下 → 8.2「重要な基本的注意」
増量時に起立性低血圧があらわれることがある → 8.1「重要な基本的注意」

つまり、頭がふらふらしているのはインヴェガの副作用の可能性もあると感じました!
それでも、レキサルティを飲んでからそういった影響が出ていると感じるので、レキサルティについても調べてみようと思います!

明日はレキサルティについても調べてものを書いていきたいと思います!

今日もゆる~く療養していきましょ!!

最後に|免責事項・注意書き

本ブログで発信している内容は、あくまで僕個人の体験談や調べた論文などの記録に基づいたものです。統合失調症の症状や療養プロセスは人それぞれ異なるため、すべての当事者の方に必ずしも当てはまるわけではありません。

症状や治療について詳しく知りたいこと、不安なことがあれば、必ずご自身の主治医の先生にご相談ください

僕へのご連絡について: これまでSNS上などで、多くの方の相談に乗らせていただいた実績があります。もし僕に話を聞いてほしいことや、共有したいことがあれば、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください!
ただし、僕は医療従事者ではないため、専門的な治療の判断や、お体の責任を負うようなカウンセリングは致しかねます。あくまで「統合失調症歴13年目の統合失調症経験者」として、お話をお伺いする形になりますので、その点だけご了承いただけますと幸いです(僕個人では対応しきれない重いお悩みなどの場合は、主治医や専門機関へのご相談をお勧めすることがあります)。

専門的な情報をお求めの方へ: 統合失調症に関する、より専門的で正確な情報が必要な場合は、国立精神・神経医療研究センター(NCNP)などの専門機関のホームページを参考にされることを強くお勧めします。

🔗NCNP 統合失調症について

🔗NCNP 診療科・部門のご案内

専門的な情報を確認した上で、気になる点はぜひ主治医の先生に質問してみてくださいね。

コメント